バンドルカードとは?3つの魅力・使い方・口コミを調査【審査なし即日発行】

バンドルカード

バンドルカードとはクレジットカードではなく、事前にチャージが必要なプリペイドカードです。

収入が少ないけどクレジットカードを持ちたい。

クレジットカードがほしいけど、使いすぎてしまいそうで不安だ…

クレジットカードが欲しいのに、理由があって持てずに困っていませんか?

クレジットカードを持ちたいなら「バンドルカード」がおすすめです。

バンドルカードがおすすめの理由は3つ。

①審査なし、②年齢制限なし、③使いすぎてしまう心配もないからです。

バンドルカードであれば、審査がないので、学生でも最短5分で発行して使うことが出来ます。

1.バンドルカード3つの魅力

バンドルカードの魅力

バンドルカードには、通常のクレジットカードにはない便利な機能や、未成年に嬉しいサービスも満載です。

魅力1.ポチッとチャージで即日使える!

バンドルカードの魅力は「ポチッとチャージ」で手元に現金がなくても即使えるお金をゲットできることです。

一般的なカードと違いスマホの中で完結するバーチャルカードを使用しているため、最短5分で、しかも自宅で発行することが出来ます!

本来であればカード発行の際に必要な、提出書類をカード会社に送ったり、発行したカードを2~3週間かけて待つ必要がありません。

バンドルカードでは、ユーザーID、パスワード、生年月日、電話番号を入力すればすぐに使い始めることが出来ます。

※限度額は50000円ですが、初回のポチッとチャージは5000円までです。

魅力2.VISAカードなのに審査も年齢制限もなしで利用できる!

バンドルカードは事前に自分で使う金額を設定するチャージ型のプリペイドカードなので、学生でも安心して使うことが出来ます。

VISAカードを発行するのには、本来審査が必要ですが、バンドルカードでは使いすぎる心配もないので、保護者の同意があれば高校生や中学生でも利用が可能です。

実際にバンドルカード利用者の約8割は25歳以下で、「Amazon」や「メルカリ」「Qoo10」などのネットショッピングやソーシャルゲームのアプリ課金に利用しています。

あなたは、ネットショッピングやアプリ課金の度にコンビニに支払いに行ったり、無駄だと思いながらも手数料を毎回払ってはいませんか?

コンビニ支払いや代引き支払いでは手数料がかかっていた部分で、バンドルカードを使えば支払い手数料がなくなるので、本来損していた分がなくなります。

例えば、代引き手数料は1回の発送につき330円(税込み)かかります。月にAmazonで3回代引き支払いで買い物をすると、一月に990円も損していることになります。

月々に約1000円浮けば、友達とランチに行ったり、荒野行動のガチャを6回引くことが可能になりますね。

魅力3.発行手数料が無料!

発行手数料が無料なので、誰でも気軽に発行してすぐに現金を手に入れることが出来ます。

支払い手数料無料
チャージ手数料無料
年会費無料

※ただし、4ヶ月以上バンドルカードの利用がないと費用が発生します。

120日未利用の場合、以降30日毎に100円引かれます。

2.バンドルカード利用の手順・流れ

バンドルカード

出典:バンドルカード

利用は簡単たったの4ステップ!

最短5分で終わるので、今欲しいものを買うことが出来ます。

STEP.1
ステップ1.バンドルカードのアプリをダウンロード
バンドルカード:誰でも作れるVisaプリペイドカードアプリバンドルカード:誰でも作れるVisaプリペイドカードアプリ

Kanmu, Inc.無料posted withアプリーチ

 

STEP.2
ステップ2.電話番号、IDパスワードを登録

 

STEP.3
ステップ3.バーチャルカードの発行完了!
バンドルカードの発行完了

STEP.4
ステップ4.お金をチャージしてお買い物!
バンドルカードのチャージ画面

 

2-1.バンドルカードは3種類から選ぶ

スマホで利用できるバーチャルカード以外にも、プラスチックカードであるリアルカードリアルプラスカードがあります。

  バーチャルカード
(スマホ)
バンドルカード
リアル
バンドルカード
リアルプラス
発行手数料 無料 300円 600円
1回あたりの
チャージ上限額
3万円 3万円 10万円
残高の上限額 10万円 10万円 100万円
累計のチャージ
上限額
100万円 100万円 なし
特徴 オンラインショッピングのみ

ガソリンスタンド
宿泊施設
海外の実店舗では
使えない

ガソリンスタンド

宿泊施設

海外の実店舗で

使える

オンラインショッピングのみの利用であれば、リアルカードを発行する必要はありません。

実店舗での利用を考えている人は、リアルカードかリアルプラスカードのいづれかも発行しましょう。

リアルカードを発行する場合もまずはスマホ上で利用するバーチャルカードを発行します。

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2-2.バンドルカードのチャージ方法は10種類!

バンドルカードの決済画面

  1. ポチっとチャージ
  2. コンビニ
  3. クレジットカード
  4. ドコモ払い
  5. ソフトバンクまとめて支払い(一時停止中)
  6. ビットコイン
  7. ネット銀行
  8. セブン銀行ATM
  9. 銀行ATM(ペイジー)
  10. ギフトコード(iTunesカードやAmazonギフト券ではありません)

バンドルカードはプリペイド式(前払い)のクレジットカードなので、利用前にチャージをする必要があります。

10種類の方法があるので、自分が使いやすい方法を選んでください。

また、支払い方法によって手数料も変わるので注意が必要です。

チャージする際の手数料一覧

・クレジットカード → 手数料無し
・セブンイレブン → 216円
・ファミリーマート → 216円
・サークルK・サンクス / ぴあ店舗 → 216円
・イーコンテクスト(コンビニ、Pay-easy対応ATM、ネットバンキング、楽天Edy)→ 216円
・電子マネーちょコム → 185円

10種類ある支払い方法の中でも、「ポチッとチャージ」のみ後払いが可能です。

2-3.バンドルカードの限度額は50000円

バンドルカードのポチッとチャージは3000円〜最大50000円まで利用可能です。

しかし、初回のポチッとチャージは5000円が利用限度額になります。

一度の申し込みでチャージできる上限額はご利用状況によって変わってきます。

上限額の変化事例

1回目:5000円

2回目:10000円

3回目:10000円

4回目:30000円

バンドルカードを使い、支払いを繰り返すことで少しづつ信用情報がつき、限度額が上がる仕組みになっています。

上限の50000円の限度額でバンドルカードを使いたい場合は最低でも4~6ヶ月ほど、利用する必要があります。

50000円の限度額に物足りなさを感じる人で18歳以上であれば、バンドルカードではなくクレジットカードの利用がおすすめです。

バンドルカードの使用限度額

1ヶ月のチャージ金額 12万円
全チャージ 100万円
1回のチャージ 3万円
残高 10万円

3.ポチッとチャージとは?

ポチッとチャージは後払い式の画期的なチャージ方法です。

今、手元にお金がなくても欲しい物を買うことが出来ます。

3-1.ポチッとチャージの支払期日は?

バンドルカードの使用方法

出典:バンドルカード

ポチッとチャージの支払い期日は、カードを利用した翌月の月末です。

つまり、10月20日に利用したら、11月30日までが返済期間になります。

返済期間中であれば、いつでも返済することが可能です。

3-2.支払いに間に合わなかったらどうなるの?

ポチッとチャージの支払い期日に間に合わないと、支払い期限の翌日から一日ごとに年率14.6%の遅延損害金が発生します。

また、支払い期限を長期間すぎると以下のような措置を受ける場合があります。

  • カードの利用停止
  • ポチっと申込み上限の制限
  • 第三者への債権譲渡

明確に何日以上という決まりはありませんが、なるべく早く支払いを済ませるようにしましょう。

支払金額を分割したり、支払期限を延長したりはできないので計画的な利用を心がけてください。

3-2.ポチッとチャージの支払い方法

コンビニ・ネット銀行・銀行ATM(ペイジー)で支払うことが出来ます。

支払金額は毎月末日までにチャージした金額の合計と手数料を合わせた金額です。

金額はバンドルカードアプリ上で確認することが出来ます。

ポチッとチャージをコンビニで支払う方法

ネット銀行から支払う方法

銀行ATM(ペイジー)で支払う方法

ポチッとチャージの手数料

申し込み金額 手数料
3000~10000円 510円
11000円~20000円 815円
21000円~30000円 1170円
31000円~40000円 1525円
41000円~50000円 1830円

4.バンドルカードを使うデメリット・注意点

ポケットにいれたクレジットカード

バンドルカードは、すぐに現金化出来たり、審査のいらない便利なカードですが、場合によってはデメリットを感じる場合もあります。

バンドルカードで感じるデメリットは2つです。

1.支払い方法によって、手数料がかかる。

2.VISA加盟店でしか使えない。

デメリット1.支払い方法によって、手数料がかかる

バンドルカードでは、チャージをする際に手数料がかかります。

通常のクレジットカードでは利用者に手数料はかかりませんが、バンドルカードのポチッとチャージでは手数料がかかります。

手数料はポチッとチャージを使う最大のデメリットかもしれませんが、審査なしで後払いできる画期的なサービスの利用料としては高くはありません。

ポチッとチャージの手数料

申し込み金額 手数料
3000~10000円 510円
11000円~20000円 815円
21000円~30000円 1170円
31000円~40000円 1525円
41000円~50000円 1830円

デメリット2.VISA加盟店でしか使えない

国内ではあまり困ることはありませんが、VISAカードが使えるお店でしか使うことが出来ません。

VISAは加盟店が多いので、あまり気にならないかも知れませんが、バンドルカードで決済をしようと思っている場合、事前にチェックが必要です。

4.利用者の声・口コミ

一言でいえば、作る価値なし。 ポチッとチャージの手数料は、リボ払い金利以上の手数料だし、不正利用されたときの保証もないし、kyashのように還元がプラスであるわけでもない。

出典:Youtube

利用者の中には、ポチッとチャージの手数料に不満を持っている人もいます。

しかし、ポケットチャージ機能は、自宅でネット決済する際に、「バンドルカードにチャージするためだけにわざわざ家を出ることが面倒だと感じる人もいるだろうから、自宅で完結する仕組みを作ろう」という、バンドルカードの運営会社の思いが詰まっています。

支払い月も翌月末と長めに設定されていて、チャージの上限も複数回利用したユーザーでも5万円と低額なため、使いすぎてあとから支払えなくなるという可能性も低いです。

クレカ支払いしか対応していないショップでの支払いにとても便利です。

ポチッと支払いの手数料に文句を言っている人は考えて欲しい。すぐにお金が入って便利かもしれませんが、そのお金は借金です。借金をしておいて金利が高いと文句を言っているようなものです。

手数料が煩わしいなら自分でチャージすれば良いだけの話です。

出典:Appstore

手数料の感じ方は人それぞれですが、バーチャルカードの発行から使用までを5分足らずで、しかも自宅にいながらできてしまうバンドルカードの利便性は他のカードでは味わうことができないでしょう。

5.バンドルカードを使えるお店・サービス

ネット決済で利用できるサービス

キャッシュレス化の進む現代では、クレジットカードを始めとしたオンライン上で完了する決済が急速に普及しています。

バンドルカードは、国内のVISA加盟店と海外のオンラインVISA加盟店であれば使用することが出来ます。

実店舗で使用する場合は、スマホ上で使用するバーチャルカードではなく、プラスチックのリアルカードの発行が必要です。

使用可能な店舗サービス

メルカリ・フリル・Qoo10・グーグルプレイ・アップストア・TOHOシネマズ・Amazon・楽天市場・SHWOROOM・ZOZOTOWN

5-1.バンドルカードがあればPayPayの利用が可能に!

PayPay

あなたは、PayPayなどの決済サービスを使いたいけど、クレジットカードを持っていないために、ためらってはいませんか?

PayPayを利用するには銀行口座・Yahoo!マネー!クレジットカードの登録が必要です。

しかし実際には、クレジットカードを発行出来なかったり、自分の口座を持っていなかったりと、PayPayを使うことを諦めてしまっている人もいるのではないでしょうか。

バンドルカードがあれば、PayPayを利用することができます。

クレジットカードを発行しようか迷っている方も、お試し感覚でバンドルカードを使い、PayPayなどのキャッシュレスサービスを試してみてはいかがでしょうか。

PayPayでは20%還元や、購入したものが半額になるワクワクペイペイなど、お得なキャンペーンも多いので、PayPayとセットでバンドルカードを使えば、バンドルカードをお得に利用出来ますよ!

PayPayの登録も無料なので、是非チャレンジしてみてくださいね。

6.バンドルカードを使えないお店・サービス

バンドルカードで払えないサービス

ガソリンスタンド、宿泊施設、公共料金、定期支払い・定期購買、保険料の支払い、高速道路料金、機内販売、自動券売機など暗証番号の必要なお店、本人認証(3Dセキュア)の必要な加盟店、他特定のお店

リアルカードはプリペイドカードの仕組み上、これらの公共施設や一部の支払いでは使うことができませんが、リアル+カードではガソリンスタンド・宿泊施設でも利用が可能です!

6-1.Apple Pay・Quick Payでの使用は不可

iPhoneでのタッチ支払いが一瞬で可能になるアップルペイ・クイックペイですが、残念ながらバンドルカードで使用することができません。

ただし、アップルペイ・クイックペイの支払いにSuicaを登録し、Suicaの支払いをバンドルカードに設定することで、間接的に使うことができるようになります。

7.バンドルカードはプリペイド式で安心のカード!

バンドルカードのポチッとチャージは後払い式ですが、基本的には前払い制のプリペイド型のクレジットカードです。

クレジットカードでは、お金を使いすぎてしまいそうで心配、という人でも安心して使うことが出来ます。

通常のクレジットカードとは違い、お金を使いすぎてしまうことがないので、安心して使うことが出来ます。

クレジットカードを持ちたいが、お金をたくさん使ってしまいそうで怖い人には是非バンドルカードを使ってみることがおすすめです!

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8.バンドルカードのQ&A

バンドルカードを複数発行することはできるの?

できません。原則として、バンドルカードは一人一枚の発行となっており、複数枚所有していることが判明した場合、一部の機能を制限される場合があります。

バンドルカードの退会費用は?

退会費用は0円です。ただし、残高はなくなるので注意しましょう。

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