ワンカレッジにかける想い

ワンカレッジを支援してくださったみなさま。

こんにちは。

ワンカレッジ編集部の原田口昂弘です。

この度は、私たちのクラウドファンディングに支援をしていただき、

本当にありがとうございます。

正直、自分たちがこうしてワンカレッジをつくることができているのは、

いただいた「お金だけ」ではなく、

パトロンとなってくださった方々の「期待や応援」のおかげだと思っています。

いただいた恩を裏切らないように、

責任と覚悟をもってこれからもワンカレッジをつくって行きます。

プレッシャーがないと言えば嘘にはなりますが、

このプレッシャーもバネにして、価値のあるコンテンツをつくり続けていきます。

改めて、重ねての感謝を申し上げます。

Special thanks!!

NPO法人The Peace Front 様/FC淡路島 様/石原郁也 様/小林翔太郎 様

渡邊穰 様/岡田大城 様/セブ太郎 様

本当に、

ありがとうございます!!

さて、

私たちはワンカレッジを、

「たった一度の大学生活にNo.1の選択を与える」という理念のもとに創っています。

学生たち若い世代にNo.1の選択を与えることができれば、

「大学生が後悔しない選択」になることが可能だと信じています。

大学生が後悔しない選択をすることができれば、

今よりももっと明るい未来を彼らが描いていってくれると思っています。

大学生活は人生で1度きりのもの。

20代前半という大事な時期にこそ、このワンカレッジを届けたい。

例えば、

アルバイトであったら、ブラックバイトに引っかからないようにしてあげたいし、

怪しいUSBを60万円で購入して借金を抱えてしまわないようにしてあげたい。

実家を出て一人暮らしをするのなら、

知らないことが多くて大変だろうから手伝ってあげたい。

クレジットカードを作るのだって絶対不安だと思うからちゃんと教えてあげたい。

旅行にいくのだったら、最高の思い出をつくれるような情報を提供してあげたい。

学生生活は知らないことばかり。

だからこそ、

一番人生を変えることができる可能性に満ちた期間に、

後悔をしない選択ができるようなお手伝いがしたい。

かつての21歳原田口昂弘が、「自分の夢を諦めたり、後悔の連続だった」こともあるので、そんな自分をどこかで救いたいんだとも思います。

世の中はやっぱり後悔に溢れていると感じます。

就活生や学生が大人に将来のアドバイスをすると、

「大学生活が一番楽しい」

「今のうちに遊んでおくといいよ」

とか、社会人が大学生活を「後悔している」ような回答が多いと実際によく耳にします。

しかし、学生たちが欲しいのはそんなアドバイスじゃないと思っています。

未来を悲観するようなアドバイスではなく、

未来に期待が持てるよなアドバイスと選択肢を提示できる大人が、

世の中に必要ですし、彼ら自身欲しいのではないかとも思います。

私はこの無力で、

やたらと悲観的な社会を変えたい。

だからこそ、メディアの影響力を選び、

ワンカレッジをつくっています。


大学生活を有意義に過ごし、後悔のないように大学生活を送れたら、

社会にもっとかっこいい大人が増えると思っています。

シンプルに次世代に適切なアドバイスができる大人が増えれば、

もっと世の中がよくなるのではないかと信じています。

ワンカレッジにはそういう意味で未来を創る可能性に満ちているメディアなんです。

未来を創りたい。

未来をつくるメディアを創りたい。

1日、1日と、ユーザーにとって、未来を切り開く選択肢を与えられるメディア。

それが、ワンカレッジ。

今後も、ワンカレッジ編集部全体で、

「ユーザーファーストで未来をつくるメディア」になれるように精進して参ります。

私たちはまだまだ始まったばかりですが、

見ている未来の景色は、とても可能性に満ちていると確信をしています。

最後になりますが、

この度はクラウドファンディングにご支援いただき、ありがとうございました。

本当にまだまだ何もない私たちですが、

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

ワンカレッジ編集部

原田口昂弘